今はヘドンブランドとなって以前のエクスキャリバーブランドのものほど浮き角度もきつくは無いのですが、良く使われている首ふりアクションの動きではなく、バスを興奮させ噛みつかせたい時の動きをさせてみました。
例えば、真夏の炎天下などで人間もまいってしまいそうな時、水深も2m程度より深いエリアでは、こういう動かしも実績が高く、動かし方のリズムとしてはヘドンラッキー13と大変似ています。ポップンイメージジュニア小型のポッパータイプなので 最初のチャガー音は思いっきり大きくさせて、基本的には後の水面直下の首ふりは短く刻み、広く早く探る場合は首ふりも回数を増やした方が良いでしょう。もう少し先のテクニックですがこのルアーのポテンシャルも中々良いので試してみて下さい。
2012
22Mar
Heddon Pop’n Image Jr X9219 ポップンイメージジュニア
ABSニュース
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